コマンドをそのまま貼ることがあるが、Wordpressだと、半角の- -が、全角のーに自動変換されることがあり、正常に機能しない。コマンドの両脇に、トリプルバッククオテーションをつける。“`
投稿者: admin
Photoshop Elementsで肌にプラスチックの質感プラス
まだ試行錯誤だが、ChatGPTを参考にした。
1.対象とする肌を切り抜いて2レイヤ上位にコピーする
2.最上位は覆い焼きツール->ハイライトで、輝かせたい部分を塗る
3.中位レイヤはガウスぼかしをかける(レベル3.0)
これらを透明度案分して重ねるとプラスチックの質感がでてくる
加えて目も新規レイヤで白ポイントを加えるとより人工感が増す。
Premier ElementsのTips
・最初の画面のサイズ(プリセットという)を決めるには、新規プロジェクトを選びそこに名前とともにプロジェクトプリセットを選ぶ。Stable Diffusionなどで512 x 768などの画面を入れたい場合には、その他の2 x 3あたりを選ぶとよいようだ。
・その後にファイル->タイトルを選ぶと、最初のタイトルを挿入してくれる。
・画面1枚が表示される時間を変更するには、最初に編集->環境設定->一般の静止画像のデフォルトデュレーションを変更する。秒単位で選択すると、小数点以下が入らないようなので、その場合には単位をフレームにするといい、小気味よくupdateするなら13フレームぐらいがいいと思う。
Ubuntu22.04でText-generation-webui
open-webuiのほかに上記のやりかたもある。インストールして、./start_linux.sh を入力すればhttp::localhost:7860 でWebから作ることが可能だ
Ubuntu22.04でOllama & open-webui
どうもいくつかの方法があるようだ。
1.いきなりDockerにてOllama & Open-webui
docker run -d -p 3000:8080 --gpus=all -v ollama:/root/.ollama -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:ollama
2. Ollama installが完了していたら、ollama run <model; e.g. gemma3>
これでプロンプトベースでollamaが動く。別のモデルで動かしたいなら、
ollama pull <model; e.g. gemma3>を先にやる
3. これでやるとこれまでにインストールしたモデルも反映されている
docker run -d -p 3000:8080 --add-host=host.docker.internal:host-gateway -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:main
BlenderでOctane render
- 先に別アプリのOctane serverを駆動しておく
- Blender Octane Editionを起動
- 右側のペインの一番上SceneにてRender EngineをOctaneに選択
- オブジェクトを選択
- Window->Octane DB でLive DBが選択できる 右クリック Importでそのオブジェクトにマテリアルが設定される
MyDAZ3DLibraryのありか
C:\Daz 3D\Applications\Data\DAZ 3D\My DAZ 3D Library
impaintの簡単なtips
全部修正したい部分を選んでscript書くのではなく、修正したい箇所を分割し、それぞれに良い強度をあててよい修正を選び出し、それをseedとして、新しい部分の修正を施してゆく作業を続けるとうまくゆく
mp4ファイル最後のフレーム抽出
ffmpeg -sseof -0.1 -i input.mp4 -vframes 1 last_frame.png
0.1を1とすると最後から1秒前の画像が 取れるようだ
11PMのスタートの動画
上記をうまくコンテンツ化したかった。aviでのサンプルの白黒動画があった。これをadobe PremiereでまずGIFに出力する。animatedGIFとなる。これをadobe Photoshopで読み込むと、数多くのレイヤからなるGIFの集合体となった。これを1枚1枚、Nick Collectionで白黒高解像度化した。ここからまとめてはanimatedGIFに出力できなかったので、少しづつまとめてGIFにし、あとから連結した。こうなるとあとの黒ぬき&サイズ変換などはImagemagicの技でできた。https://chatgpt.com/c/680326bc-052c-8000-ad08-079af5a3dd98 でよさそうだ。
