Poserでobjにboneを入れる

・.objをインポートする

・セットアップルームに入る

・ボーンを選択し、順に伸ばしてゆく。一つ配備したら、その先に接続させるのが難しい。一旦マウスを離して再度クリックして次のボーンを伸ばす。うまくゆくとボーンが一連の続きとなる

・左上のグルーピングツールを選択する。

・右側で各ボーンを選択し、それに対応するFigureの範囲をaddによって選択する。赤い部分が選択。addでボーンを選択することをわすれずにすること。

・これで出来上がり。これをCharacterで保存すると、まだモーフはできてないが、Boneコントロールはできる


ComfyUIをリモートから見る

まずComfyUIを起動する際には、下記のようにlisten 0.0.0.0を付加すると接続可能な外部ノードから当該アドレス:8188を叩けばつながる

python main.py –listen 0.0.0.0 –input-directory /home/user/ComfyUI/input

ただここで入力・出力デバイスを指定しないとおそらくブラウザが開いているPCのフォルダになるものと思われる。

加えて、リモートのwebcameraを使おうとすると、TLSが確立していないとNGと言われる。

その際には、sshのポートフォワーディングをかける


ComfyUIのWebcam Capture用には、

ssh -L 8188:localhost:8188 user@172.16.106.91

のように接続し、Windows側のブラウザから

http://localhost:8188

を開く。これでリモートのWebcamが動作する


麻縄with Poser

Poserには縄手合掌などのBDSM作品がある。これを同じ品質の縄でカスタム化した縄を作ろうとすると、Asanawaを用い、かつscaleを66-68%ぐらいにするとしっくりくる 左から順にAsanawa-sでNawa1に以下のmorphを適用したもの
SideSideAll 125.0
BendAll 125.0
Sside 115.0
SBend 115.0
参考にされたい

次が左から
SpiralSide 800.0
SpiralBend 800.0
Wave1S 125.0
Wave2S 125.0
Wave1B 125.0
Wave2B 125.0


なおAsanawaには左からAsanawa-S, 1-41. 1-21-41-61 とあるがどれもあまりかわりない


Photoshop Elementsで肌にプラスチックの質感プラス

まだ試行錯誤だが、ChatGPTを参考にした。

1.対象とする肌を切り抜いて2レイヤ上位にコピーする

2.最上位は覆い焼きツール->ハイライトで、輝かせたい部分を塗る

3.中位レイヤはガウスぼかしをかける(レベル3.0)

これらを透明度案分して重ねるとプラスチックの質感がでてくる

加えて目も新規レイヤで白ポイントを加えるとより人工感が増す。


Ubuntu22.04でOllama & open-webui

どうもいくつかの方法があるようだ。

1.いきなりDockerにてOllama & Open-webui

docker run -d -p 3000:8080 --gpus=all -v ollama:/root/.ollama -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:ollama

2. Ollama installが完了していたら、ollama run <model; e.g. gemma3>
これでプロンプトベースでollamaが動く。別のモデルで動かしたいなら、
ollama pull <model; e.g. gemma3>を先にやる

3. これでやるとこれまでにインストールしたモデルも反映されている

docker run -d -p 3000:8080 --add-host=host.docker.internal:host-gateway -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:main


impaintの簡単なtips

全部修正したい部分を選んでscript書くのではなく、修正したい箇所を分割し、それぞれに良い強度をあててよい修正を選び出し、それをseedとして、新しい部分の修正を施してゆく作業を続けるとうまくゆく