麻縄with Poser

Poserには縄手合掌などのBDSM作品がある。これを同じ品質の縄でカスタム化した縄を作ろうとすると、Asanawaを用い、かつscaleを66-68%ぐらいにするとしっくりくる 左から順にAsanawa-sでNawa1に以下のmorphを適用したもの
SideSideAll 125.0
BendAll 125.0
Sside 115.0
SBend 115.0
参考にされたい

次が左から
SpiralSide 800.0
SpiralBend 800.0
Wave1S 125.0
Wave2S 125.0
Wave1B 125.0
Wave2B 125.0


なおAsanawaには左からAsanawa-S, 1-41. 1-21-41-61 とあるがどれもあまりかわりない


Photoshop Elementsで肌にプラスチックの質感プラス

まだ試行錯誤だが、ChatGPTを参考にした。

1.対象とする肌を切り抜いて2レイヤ上位にコピーする

2.最上位は覆い焼きツール->ハイライトで、輝かせたい部分を塗る

3.中位レイヤはガウスぼかしをかける(レベル3.0)

これらを透明度案分して重ねるとプラスチックの質感がでてくる

加えて目も新規レイヤで白ポイントを加えるとより人工感が増す。


Ubuntu22.04でOllama & open-webui

どうもいくつかの方法があるようだ。

1.いきなりDockerにてOllama & Open-webui

docker run -d -p 3000:8080 --gpus=all -v ollama:/root/.ollama -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:ollama

2. Ollama installが完了していたら、ollama run <model; e.g. gemma3>
これでプロンプトベースでollamaが動く。別のモデルで動かしたいなら、
ollama pull <model; e.g. gemma3>を先にやる

3. これでやるとこれまでにインストールしたモデルも反映されている

docker run -d -p 3000:8080 --add-host=host.docker.internal:host-gateway -v open-webui:/app/backend/data --name open-webui --restart always ghcr.io/open-webui/open-webui:main


impaintの簡単なtips

全部修正したい部分を選んでscript書くのではなく、修正したい箇所を分割し、それぞれに良い強度をあててよい修正を選び出し、それをseedとして、新しい部分の修正を施してゆく作業を続けるとうまくゆく


11PMのスタートの動画

上記をうまくコンテンツ化したかった。aviでのサンプルの白黒動画があった。これをadobe PremiereでまずGIFに出力する。animatedGIFとなる。これをadobe Photoshopで読み込むと、数多くのレイヤからなるGIFの集合体となった。これを1枚1枚、Nick Collectionで白黒高解像度化した。ここからまとめてはanimatedGIFに出力できなかったので、少しづつまとめてGIFにし、あとから連結した。こうなるとあとの黒ぬき&サイズ変換などはImagemagicの技でできた。https://chatgpt.com/c/680326bc-052c-8000-ad08-079af5a3dd98 でよさそうだ。


3D SBS, MPO作成時の背景

3D作品を作って、背景を遠景として重ねたい場合がある。その際には、右ファイルには背景を少し”右に”オフセットさせ、左ファイルには背景を少し”左に”オフセットさせるとうまく後ろに入る。なおこの時のencodingはoff-axisにしている。