SSHを有効にしたが、以下を実装した
- Rootによるログインを無効にする
/etc/ssh/sshd_configで
#PermitRootLogin yes ->
PermitRootLogin no に変更ssh再起動は、sudo /etc/init.d/ssh restart - SSHのポートを変更する
同じく/etc/ssh/sshd_configで
#Port 22 ->
Port XXXXX に変更 - 公開鍵によるログインとする
これはこのサイトを参照して作成した
SSHを有効にしたが、以下を実装した
やはり運用させてみると、頻繁におちたりファイルが欠損する。まずはじめに、何を設定したかだけ備忘録
Raspi-configでしたこと
Update
日本語環境の追加
Crontabのエディタ変更(emacs) ここに記述あり
.bashrcに下記を追加
EDITOR=emacs
export EDITOR毎日reboot
まず画面関連で
いくつかキーの設定を書きます
を入れれば良いようです。
をセットすると解像度が1920X1080にセットされます。
次に万が一画面が見えなくてもシャットダウンできるように以下のことをしました
なおswapcapsはいわゆるctrlとcapslockを入れ替えるためのものです。
このようにすると、万が一画面が消失して見えなくなったときでも、
を押せば、ターミナル画面に落ちるはずです。このあと
で無事Raspberry Piはシャットダウンするでしょう。シャットダウンすると赤いランプがひとつだけついた状態になります。
これでおそらくうまく動くものと期待します。
Raspberry Piを再度はじめようと思っている。以前しばらく使っていたが、いつの間にか電源は入っているものの画面には何も映らないという状態が生じていた。それで電源をON/OFFしていると、Linuxなので、ファイルシステムがいかれてしまうことがあった。今回再度設定しようとしてみたが、同じ事態が起きている。調べてみたら、今HDMI Selectorを使っているため、何かの拍子にHDMIへの出力が切り替わり、コンポジットの出力になっているようだった。こうなったら、もとに戻す手はなさそうだ。このため、以下の対策をまず取ろうと思う。
あたりを入れてみたい。
Poser baseでOctaneを利用しているが光沢あるストッキングの質感の出し方をどうすればいいか悩んでいた。以下これで雰囲気は出そうというもの。
iPhoneの金銭管理ソフトDay bankはとても管理しやすく、昔はPCソフトで同期させることもできていた。ところが突然Discontinueされてしまい。PCとの同期能力もなくなってしまった。
ただ、データをiCloudやiTunesを介してPCに全体をバックアップする方法のみ載っていた。やむを得ず、使えるところまで使おうと思っていたが、この記事を参照すると、iTunesからPCにバックアップされたデータから情報を復元可能であることがわかった。早速このサイトからお試しにダウンロードを行ってデータを取得し、daybankと書かれているフォルダのdaybank.dbなるデータベースをexportした。
これをさらにSQLLiteStudioを使って読み込むと、Table一覧が出てくる。
その中でbank_transactionをクリックし、Dataを見ると、ここにトランザクションの一覧を見ることができた。テーブルの左上をクリックし、Exportボタンを押すと、フォーマットが選べ、ここでCSVを選ぶと、CSV形式でこの全データを吐き出させることができた。
ここまできたら、あとはマクロで望ましいエクセル形式に加工することを考えるだけだ。
Coreserverにおいている自炊のpdfをGoodreader 4でダウンロードしようとすると、文字化けが起きていた。
Goodreader 4のサーバ設定で、Characterを設定できる欄があったので、そこにDosJapaneseを指定したら
文字化けしなくなった。これはありがたい。
自分のNotePCがいつの間にか容量が一杯に迫ってきていた。そんなに使っていたわけではないと思っていたが自然とそうなった。おそらくはローカルのストレージにうまく逃がす/バックアップする、クラウドストレージを活用する、iPhoneやiPadでのブラウジングをもっと簡単にすべきなどいくつもの課題がある。それはわかっているんだが、でも何から手をつけてよいかわからなかった。
このため、片っ端から手をつけることをせず、以下のポリシーを立ててダイエットを行うことにした。
・データ散逸を避けるため、バックアップに用いるクラウドは最小限とする。無料だからといって
複数にクラウドへの分散は避ける。
・取り扱うユーザデータを基本的にWorkingとArchiveに分ける。
Archiveは原則Note PC & iPad には置かない.
処理の必要が生じた時には、ArchiveからコピーしてきてWorkingの中で処理する。
・Note PCには基本的にWorkingファイルのみを置く
・Archiveファイルは、local storage & Cloudにする。 Archiveファイルにも、時々参照したいもの(写真やpdf本など)は、NWのアクセシビリティを有したところにおく。–例えば、Dropboxの写真など
・生じるデータはできるだけクロニクルな形にする。ジャンル&クロニクルでよい。この最新をorkingとし、過去をArchiveとして管理する。
まずやったことは、ローカルストレージの整理だ。全く使っていなかったり、二重のバックアップを消去した。次にローカルストレージをはっきりとArchiveとWorkingに分けた。
次に行ったことは、Dropbox型のストレージの整理だ。これらは一見複数個所で同期をとってくれ便利に見えるが、n箇所で同期するということは、n倍のストレージを必要とするということだ。Dropbox以外は全部クリーンアップして一旦ローカルストレージに集め、これをWorking とArchiveに整理した。
この次にDropboxに対しても同様の整理を行った。情報管理の点からDropbox内にはプライベートな情報のみしか置いていないが、これもWorkingとArchiveに分類し、Archiveになったものは、別にDropboxにおいておく必要もないので、homeのArchiveに置く。<以下つづく>
Octane RenderでPoserをRenderするとデフォルトでは虹彩の部分の光が過剰で、目線がはっきりわからないときがある。そんなときには、5_CorneaでのOpacityの値を小さく(1.0->-.1ぐらい)にしてやると良いようだ
先にOctane2.0で3D(立体)Poser静止画作成を書いたが、今回は3D movie作成について述べる。最後の出力は、裸眼で立体視が可能なFujifilm Finepix real 3Dディスプレイを想定している。